DZHフィナンシャルリサーチ 総合サイト 中国株専門サイト 外国為替専門サイト
聯想控股、「H株全流通」試行をCSRCが認可 一部内資株が香港上場へ (4/24 10:02)
株式検索
ご意見ボックス
当ウェブサービスの問題点や提供してほしい情報など、トレー
ダーズ・ウェブへのご意見・ご要望を、お気軽にお寄せください。
年齢をご入力下さい ※半角数字
性別をご選択下さい 男性  女性
ご覧のコンテンツ 「
※ご意見ボックスでは「ご質問」や「問い合わせ」には対応して

おりません。御用のお客様は「お問い合わせ」フォームをご利用ください。

 【トレーダーズ・プレミアム】ログインフォーム
アカウント
パスワード
『トレーダーズ・プレミアム』について ※会員サービスQ&A

 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的としたものであり、投資に関する最終的な決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上の情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。
当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び情報提供者は一切の 責任を負いかねます。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページに記載されている内容の著作権は、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び 情報提供者に帰属します。当該掲載情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。

 
会員サービス 『 トレーダーズ・プレミアム 』 のご案内
毎朝寄り付き前にお届けする 『推奨銘柄』 はもろん、インターネット情報では珍しい、株式アナリストのアドバイスが1対1で受けられるサービス 『投資相談室』 も提供しています!
≫ 詳細はこちら

【無料メルマガ】 『 日刊 トレーダーズ 』 のご案内
当サイト人気情報の 『明日の戦略』 や、市場が注目した銘柄に関するニュースを毎夕メールでお届けしています!
≫ 詳細はこちら
マーケットの話題 [ 印刷 ]
今日の株式見通し
4/24 8:03
堅調か 米金利上昇でドル高円安が急速に進行
 東京市場は堅調か。原油高やおおむね良好な米経済指標を受けて米10年債利回りは3%に接近。米国株はこれを受けて上値の重い展開となったが、為替市場ではドル高・円安が急速に進んでおり、日本株には好影響が見込まれる。足元のドル円は108円60銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて90円高の22190円、ドル建てが110円高の22210円で取引を終えた。

 引け後に発表されたアルファベットの決算も良好であった。米株先物に強い動きが見られれば、指数の一段の押し上げ材料となる。ドル円はここまで108円が重かったが、一気に108円台後半まで円安が進んだことで、特に外需に対する業績への警戒が和らぐ可能性が高い。急速な金利上昇はマーケットの波乱を招きやすいため、上では戻り売りにも押されやすいと考えるが、日本株を取り巻く環境が一段と良くなっており、強い基調が維持されると予想する。日経平均の予想レンジは22150円−22350円。




明日の戦略
4/23 17:00
様子見姿勢が強まり続落、決算前の日本電産の動向に要注目
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり955/値下がり1035とやや売りが優勢。米長期金利の上昇を受けて金融株に買いが入ったが、中でも楽天生命との業務提携を発表した第一生命HDが大幅上昇。東芝が再建計画に対する思惑から買いを集めた。アスラポート・ダイニングとの業務提携観測が報じられた小僧寿しはストップ高。前期の利益上振れ見込みを発表したやまやが大幅高となった。一方、米アップルの大幅安を受けてアルプス電気や村田製作所などが弱い動き。シャープとJDIのディスプレイ2社が大きく売られた。エンプラスや日本鋳造は決算を材料に急落。福井コンピュータは上方修正発表も買い材料とはならず大幅安となった。上場2日目のHEROZは引き続き大幅買い越しで初値は持ち越しとなった。

 3月決算企業の業績発表本格化を前に、様子見姿勢の強い地合いが続いた。そのような中、直近で大きな動きのあった銘柄に、急落に見舞われるものが多く見られた。上昇していた銘柄だけなら利益確定とも考えられるが、コシダカHDなど決算後に下げを強めていた銘柄なども一段安となっており、相場の変わり目を意識して動意銘柄をいったん手じまったという感が強い。米国では今晩にアルファベット(旧グーグル)が決算を発表する。国内でもあす引け後に日本電産が決算を発表予定で、この先は日米とも主力どころの銘柄に動きが出てきやすい。あすに関しては、まだきょうと似たような雰囲気となるかもしれないが、アルファベットの決算が良好であれば、直近売られたハイテク株などに押し目買いが入る展開は期待できる。アップルの大幅安は警戒材料だが、円安局面でもあり、ハイテクでも販売製品がスマホに依存していない銘柄には見直しの余地はある、その点では、車載向けなど幅広く手がける日本電産に、決算前の先回り買いが入るかが注目される。

後場概況
4/23 15:25
日経平均は続落 協業発表のJストリームとエムアップがそろって急伸
 23日の日経平均は続落。米国株の大幅安の割には小幅な下げからのスタート。開始早々にはプラス圏に浮上する場面もあったが、売りに押されて再び下げに転じた後は、軟調に推移した。後場は新たな手がかりには乏しい中、じり安ながら大きくは下げず、マイナス圏で静かな動きが続いた。業種別では保険、銀行、鉄鋼などが上昇しており、精密機器、水産・農林、食料品などが下落している。エムアップ子会社との協業を発表したJストリームがストップ高比例配分。エムアップも全市場の売買代金3位(ETF除く)となるまでの商いを集めて急伸した。反面、昼休みに決算を発表した大東建託は、自己株取得や増配を同時に発表したものの、決算後の株価は売り反応となった。

前場概況
4/23 11:39
日経平均は続落 提携観測を受け小僧寿しが急騰
 23日午前の日経平均は続落。先週末の米国株はハイテクを中心に大きく下げたが、為替市場では円安が進んだこともあり、小幅安からのスタート。早々にプラス圏に浮上したものの上値は重く、失速して下げに転じた後は、売りに押される展開が続いた。金融株に買いが入った一方、半導体関連や電子部品などが弱い動きとなった。東証1部の売買代金は概算で1兆0800億円。業種別では保険、海運、銀行などが上昇しており、精密機器、水産・農林、食料品などが下落している。アスラポート・ダイニングとの業務提携観測が報じられた小僧寿しが急騰。反面、今期の減益見通しが嫌気された日本鋳造が急落している。

ニュースランキング
1 今日の株価材料−ソニーが車載向けイメージセンサーの品ぞろえ拡充
2 ADR主要銘柄(日本)-国際帝石、ユニ・チャームが上昇、住友鉱山、小野薬が下落
3 〔Market Flash〕寄り前気配はウシオ電、島忠、群馬銀、JTが高い気配値
4 アイモバイル−買い気配 株主優待を導入 「ふるなびグルメポイント」を贈呈
5 エンビプロ−5日続伸 太平洋セメントなどと都市ごみ焼却灰からの貴金属回収実証試験開始
マーケットデータ
現値
日経平均 22,182.90 +94.86
TOPIX 1,758.17 +7.38
東証2部指数 7,080.50 +27.27
JASDAQ 3,942.95 +5.93
マザーズ 1,140.64 +5.01
4月24日 9:46 更新
終値
ドル/円 107.87 +0.21
ユーロ/円 132.40 +0.12
10年国債 0.06 0.00
2年国債 -0.13 0.00
4月23日 15:27 更新
出来高
東証1部 1343830 2161423
東証2部 100500 33711
4月23日 15:27 更新
採用募集