DZHフィナンシャルリサーチ 総合サイト 中国株専門サイト 外国為替専門サイト
東方電気、斯会長が辞任 (5/26 9:24)
株式検索
ご意見ボックス
当ウェブサービスの問題点や提供してほしい情報など、トレー
ダーズ・ウェブへのご意見・ご要望を、お気軽にお寄せください。
年齢をご入力下さい ※半角数字
性別をご選択下さい 男性  女性
ご覧のコンテンツ 「
※ご意見ボックスでは「ご質問」や「問い合わせ」には対応して

おりません。御用のお客様は「お問い合わせ」フォームをご利用ください。

 【トレーダーズ・プレミアム】ログインフォーム
アカウント
パスワード
『トレーダーズ・プレミアム』について ※会員サービスQ&A

 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的としたものであり、投資に関する最終的な決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上の情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。
当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び情報提供者は一切の 責任を負いかねます。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページに記載されている内容の著作権は、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び 情報提供者に帰属します。当該掲載情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。

 
金融機関を中心とした法人営業スタッフ募集
DZHフィナンシャルリサーチ営業部に配属。既存および新規取引先への営業、プロモーション等が主な仕事となります。
詳しくはこちらをご覧ください。

シンガポール取引所(SGX)提供コンテンツのご案内
シンガポール取引所とのコラボによる「寄り付き前、SGX日経225先物速報」を提供しております。寄り付き直前、国内市場のオープニングを先取りする情報としてぜひご活用ください。
SGX日経225先物速報

姉妹サイト『トレーダーズ・ウェブFX』に待望のスマホ版をリリースしました
FX情報がより機動的にご利用いただける『トレーダーズ・ウェブFX』を、これからもよろしくお願いいたします。
≫ トレーダーズ・ウェブFXはこちら

会員サービスのご案内
株式アナリストのアドバイスが1対1で受けられる『投資相談室』サービスを提供しています
徹底活用ガイド

【ご案内】無料メールマガジンのご紹介
『日刊 トレーダーズ・メールマガジン』は登録無料!
詳細はこちらから
マーケットの話題 [ 印刷 ]
今日の相場見通し
5/26 7:45
ダウ平均が連日の3桁上昇、リスクオンの流れ強まる
 東京市場は堅調か。欧米株はそろって上昇。欧州は原油高やギリシャ追加支援承認を好感して英FT100や独DAXが約1カ月ぶりの高値水準。米国も欧州株高の流れを受けた上に、早期利上げ観測の高まりから金融株が買われ、ダウ平均は連日で3桁の上昇を記録した。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて160円高の16930円、ドル建てが170円高の16940円で取引を終えた。欧米株の連日の強い動きを受け、日本株もリスクオンの様相が強まると考える。CME225先物水準からは、このところの日経平均の上値抵抗となっていた16800円どころを上回るスタートが想定されることから、もみ合い上放れ期待も高まる。売買増加が見られるかが17000円超えのカギになるとは見るが、いよいよサミットのタイミングで海外市場の強力なサポートがあったことから、下げづらい展開を予想する。日経平均の予想レンジは16850円−17150円。




明日の戦略
5/25 16:44
大幅高も相場の雰囲気は変わらず、バリューにシフトのタイミング
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1333/値下がり474と買いが優勢。きのうとは逆に幅広い銘柄に買いが入るなか、改正銀行法案の可決を手がかりにマネパやインフォテリア、フィスコなど、ビットコイン関連と目される銘柄が大幅高。セレスはストップ高まで買われた。証券会社のレポートを材料に上昇した銘柄も目立ち、アサヒやキリンなどのビール株や、日本触媒、山九などが強い動きとなった。一方、小野薬品は証券会社の投資判断引き下げが嫌気され大幅安。プロパティAやぷらっとホームなど、このところ強い動きが見られた銘柄への売り圧力が強まった。マザーズでは大幅高で推移していたアキュセラが後場に一転ストップ安まで売り込まれたほか、ブランジスタやアカツキなど主力どころの一角に値を崩すものが見られた。

 日経平均の寄り付きは16764.35円。場中の値幅は70円程度で終値は16757.35円と寄り付きとほとんど変わらない水準。海外要因で大きく上げたが、それを受け東京市場が盛り上がるわけでもなく、相変わらず薄商い。水準は切り上がったものの、下げたきのうと相場の雰囲気は大きく変わっていない。政策待ちで先行き不透明ななか、外部環境しだいで上にも下にも動くということで、きょうの上昇では先高期待は高まらない。むしろここ最近抵抗となっている16800円どころできっちり上値を抑えられたことで、あすは市場心理が売りに傾きやすいと考える。足元でグロース株の動きが非常に荒くなってきており、ピーク感がうかがえる。消費増税に対する政府の判断を確認するまでは、まだグロース株優位の流れは続くとみるが、ここから先は徐々にバリュー株への資金シフトが進むと予想する。

後場概況
5/25 15:50
日経平均は3日ぶり反発 日中値幅は今年最小
 25日の日経平均は3日ぶりに反発した。欧米株高に加え円弱含みを手掛かりにして見直し買いが優勢。後場はあすから開かれるサミットを前に一段と見送り姿勢が強まり、こう着状態が続いた。東証1部の売買代金は1兆7800億円と5日連続で2兆円割れ。トヨタなどの輸出主力株を中心に、ソニー、NTTドコモなどが人気を集め上昇した。日経平均の日中高値と安値の差が74.91円と今年最小となった。

前場概況
5/25 12:23
日経平均は大幅反発 ソニーが年初来高値を更新
25日前場の日経平均は大幅反発。欧米株高や円安を支援材料に幅広く物色され、取引時間中としては4営業日ぶりに16800円台を回復する場面があった。一方、東証1部の売買代金は8600億円程度と低水準。個別ではソニーに人気の矛先が向かい年初来高値を更新した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1496、値下がり328。業種別では保険や鉄鋼などの上昇が目立った。

ニュースランキング
1 外資系証券の注文動向−90万株の売り越し
2 外資系証券の注文動向(詳細)−金額ベースは49億円の買い越し 商社・銀行などに売り
3 今日の株価材料
4 アキュセラ−売り気配 エミクススタト塩酸塩の臨床試験で地図上萎縮病変の抑制認められず
5 海外マーケットトピック−米株−続伸 幅広く上昇しS&P500は2090ポイント回復
採用募集
マーケットデータ
終値
日経平均 16,757.35 +258.59
日経平均先物 16,770.00 +290.00
TOPIX 1,342.88 +16.38
TOPIX先物 1,345.00 +19.00
東証2部指数 4,362.86 +19.93
JASDAQ 2,526.44 +0.81
マザーズ 1,098.99 -6.55
ドル/円 110.01 +0.02
ユーロ/円 122.68 +0.14
10年国債 -0.10 +0.01
2年国債 -0.23 0.00
5月25日 15:17 更新
出来高
東証1部 1618340 1782617
東証2部 61780 19656
5月25日 15:17 更新