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華電能源、17年は技術改良などに10.8億元投資 (4/27 16:09)
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後場概況
4/27 15:41
日経平均は5日ぶりに反落 ダイワボウHDや東洋機械金属が上昇
 27日の日経平均は5日ぶりに小幅反落。序盤は米株安や前日までの上昇に対する反動から利益確定売りが先行した半面、好業績株を中心に物色する動きが活発化した。また、日銀の金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決定したが、市場の予想通りだったことで市場の反応は動意薄。キヤノンや古河電工が高値圏を維持したほか、ダイワボウHDや東洋機械金属など中小型株の上昇が目立った。軟調スタートのスクリーンHDやダイキンなどもプラスに転じた。半面、東電力HDなど公共株が軟調に推移し、ファストリや任天堂など値がさ株が値下がりした。




前場概況
4/27 12:06
日経平均は下げ渋り 古河電工やキヤノンが一段高
 27日の日経平均はやや下げ渋る展開。米株安を背景に売りが先行後、好業績株など材料株中心に物色される動き。ただ、日銀の金融政策決定会合の結果発表が予定されていることで、積極的な売買を見送る動きが強まった。日本紙など紙・パルプが堅調に推移しているほか、クラレなど繊維株や水産・農林株など内需関連株が上昇。また、好業績を手掛かりに古河電工やキヤノンなどが一段高となった。半面、ルネサスエレクが大幅安となり、業績悪化でLINEやヤフーなどが下落した。

今日の株式見通し
4/27 8:28
米税制改革案は買い材料とはならず、上昇一服か
 東京市場は軟調か。米国では税制改革案が発表されたがほぼ想定通りの内容。これを受けた米国株は引けにかけて失速する格好で、主要3指数はそろって小幅に下げて終えた。欧州株は小幅高。ドル円はドル買いが先行したが、こちらも税制改革案発表後に失速し、足元では111円10銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて105円安の19175円、ドル建ては80円安の19200円で取引を終えた。 税制改革案に対する米国株の反応は失望というほどではないが、改めての買い材料とはならなかった。日本株は直近の上昇ペースが速かったこともあり、いったん反動売りに押される展開が想定される。ただ、急騰後の最初の押し目であることや、ドル円が失速したとはいえ111円台で推移していることなどから、寄りついた後は比較的落ち着いた展開となりそうだ。きょうは日銀金融政策決定会合の結果発表が予定されているが、今回はノーサプライズが濃厚。マーケットへの影響も限定的と予想する。日経平均の予想レンジは19100円−19300円。

明日の戦略
4/26 16:46
4日連続で3桁の上昇、トランプ政権が高めるのは期待?不安?
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1655/値下がり294と買いが優勢。日立が保有株を売却するとの観測が伝わった日立国際が急騰。日立も構造改革期待から強い動きとなった。オービックやエムスリーが決算が好感されて大幅高となり、前期利益見通しの上振れを発表したIHIや日神不動産、上方修正と増配を発表した世紀東急なども大きく買われた。一方、石川製作所や細谷火工など防衛関連が軒並み値を崩し、アエリアや遠州トラックなど、直近で強い動きが見られていたものには利益確定の動きが強まった。ほか、今期大幅減益計画のユアテックや証券会社が投資判断を引き下げたアークスなどが軟調に推移した。

 21日からの4日間で日経平均は約858円の上昇。先週の週初(17日)には18224円の年初来安値をつけており、安値からは1000円超上昇している。海外要因で高寄りしても、そこからさらに買われる動きが多く見られており、非常に強い相場。ただスケジュール的には来週に大型連休を控えており、そろそろ上昇ペースが鈍る展開も想定しておく局面。今年の高値は3月2日につけた19668円で、19500円より上は何度も戻り売りに押されている。とはいえ、リスクイベントを通過した後の急騰のため、北朝鮮が軍事行動を行うとか、仏大統領選でマクロン氏にスキャンダルが出て支持率が急落するとか、わかりやすい悪材料が出ない限りは、反動売りが出てきても、一時的なものになると考える。

 米国ではトランプ政権が税制改革の概要を発表する予定で、これを受けた米国市場の反応が注目される。リスク・オンムードを一段と高めるのか、材料出尽くしか、もしくは失望か。米国株は連日で大幅高となっており、期待の高さもうかがえる。それ故に、この材料でさらに上を取りに行くようなら、過熱感を伴った上昇が続く可能性もある。一方、失望を誘うようなら、29日にトランプ大統領就任100日を迎えるなか、政権運営能力を不安視する見方が強まり、調整色を強める展開も想定される。日本株への影響という点では、円安基調が維持されるかが重要。円安・米国株高なら日経平均はあすにも19500円が見えてくるが、円高・米国株安なら直近急騰の反動も懸念される。国内では日銀会合の結果発表が注目されるが、おそらく今回はノーサプライズ。ただ、ここまでの動きが非常に強かっただけに、いったん利食いのきっかけを作ってしまう可能性はある。地合いは急改善したが、その分荒い動きも出やすいだけに、高値圏にある銘柄の上値追いよりも、下が固くなって直近の上昇で底打ちが示唆されるような銘柄の押し目を拾う戦略が有効と考える。

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マーケットデータ
終値
日経平均 19,251.87 -37.56
日経平均先物 19,290 +10
TOPIX 1,536.67 -0.74
TOPIX先物 1,540.00 +2.00
東証2部指数 5,802.97 +12.55
JASDAQ 2,977.27 +12.36
マザーズ 1,033.30 +12.30
ドル/円 111.28 +0.22
ユーロ/円 121.26 +0.17
10年国債 0.02 +0.01
2年国債 -0.20 0.00
4月27日 15:17 更新
出来高
東証1部 1970200 2455402
東証2部 97790 31425
4月27日 15:17 更新