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明日の戦略
1/20 17:03
為替に一喜一憂の一週間、トランプ政治幕開けで企業決算にも注目
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1152/値下がり709と買いが優勢。SUMCOが大幅高で昨年来高値を更新。日経新聞のコンビニのコーヒーマシン刷新の記事を手がかりに富士電機が大幅高となった。きのう急落の東芝は証券会社のレポートを材料に反発。上方修正発表のドリコムやカヤック、前期上振れ着地の津田駒などが大幅に上昇した。一方、タカタは売りが止まらず連日のストップ安。リーバイスや安川情報が決算失望で急落した。連日ストップ高が続いていた山王はきょうは一転ストップ安まで売られるなど、荒い動きが続いた。

 3月決算企業の3Q業績発表がスタートする。先陣を切る安川電機や日本電産が注目されるが、見逃せないのがきょう一足先に決算を発表した東京製鉄。前年同期比では39%営業減益ではあるが、売上高と純利益に関しては、通期計画を上方修正している。2Q決算発表(16/10/21)を受けた株価はさえない動きとなったが、その後のトランプ・ラリーでは大きく水準を切り上げた。今週、セクターでも鉄鋼は週間で33業種中3位と良好なパフォーマンスとなっているが、果たして足元の株価は正当化されるのか。買われるようなら昨年後半以降に見られたようなバリュー株優勢相場となり、市況関連の急騰劇が再び始まる可能性がある。一方、売られるようなら、今回の3Q決算は業績をシビアに評価したグロース株優勢の流れが強まり、日本電産のような変化に対応して利益を積み上げられる銘柄などが選好されやすい地合いになると予想する。

【来週の見通し】 もみ合いか。米大統領就任式を通過することで、米国を中心に様々な動きが出てくると想定されるが、グローバル市場がそれらの材料を消化し、方向感を見極める週になるため、はっきりとしたトレンドが出づらいと考える。米国株が上昇再開となるかという点と、今週後半からの円安の流れが続くかという点が注目されるが、現状では両方は期待しづらい。そのため、米国株のもたつきか、円安一服のどちらかが上値を抑える要因になると予想する。一方、国内では3月決算企業の3Q業績発表がスタートすることが、相場の下支えになると考える。今週の日経平均が売りをこなして後半上昇したことから、多少外部要因が不安定となったとしても、個別の売買活況が投資意欲を刺激すると期待できる。そのため、上下はありながらも、下値の固さを改めて意識する週になると予想する。

【今週を振り返る】 荒い動きとなった。週末に米大統領就任式を控えて商いも低調となるなか、前半は円高を嫌気して警戒が強まる展開。英国のEU離脱問題も蒸し返され、海外の不透明感が強まるなか、日経平均は19000円を割り込み下げ幅を広げた。一方、イエレンFRB議長の発言を受けて為替が大きく円安に振れたことから、後半にかけては買いが優勢。再び19000円台を回復し、その後も強い動きが続いた。前半と後半で地合いが一変したが、前半の下げが大きく、日経平均は週間では167円の下落となり、週足では2週連続で陰線を形成した。




後場概況
1/20 15:41
日経平均は3日続伸 ミクシィが昨年来高値更新で高値引け
 20日の日経平均は3日続伸。今晩の米大統領の就任式での演説内容を警戒し手控えムードが強く、ドル円相場をにらみながらの神経質な展開が続いた。一時は伸び悩む場面もみられたが、東京海上HDなどの保険株や機械株などの主力セクターの一角が物色され、相場全体の下支え要因となった。ソフトバンクGが後場一段高となったほか、ミクシィが昨年来高値を更新し高値引け。一方、塩野義や大和ハウス、明治HDなど内需関連株が軟調だった。

前場概況
1/20 12:00
日経平均は小幅続伸 東芝がプラス圏に浮上
 20日の日経平均は小幅続伸。序盤は円安を好感し買いが優勢となったものの、前場中盤にやや円高が進行したことで伸び悩んだ。今晩の米大統領就任式での演説内容を見極めたいとする向きが多く、積極的にポジションを取りづらいことから見送り姿勢が強まっている。東芝が押し目買いからプラス圏で推移しているほか、保険や鉱業、石油・石炭製品などの資源株が高い。半面、水産・農林、その他金融などが軟調に推移した。

今日の株式見通し
1/20 8:17
イベント前に欧米も手控えムード、様子見姿勢が強まるか
 東京市場はもみ合いか。欧米市場はそろって軟調。米大統領就任式を前に手控えムードが強まった。為替市場では良好な米経済指標に加え、次期米財務長官が予定されているムニューチン氏が公聴会で長期的にはドル高が重要との見解を示したことからドルが買われ、ドル円は115円台に突入した。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて55円安の19045円、ドル建ては5円高の19105円で取引を終えた。米国株が下げていることもあり、注目イベントを前にしては動きづらい展開が想定される。円安の流れが強まっていることは下支え材料となることから警戒売りは限定的と考えられ、日経平均は節目の19000円を意識しつつの小動きが続くと予想する。日経平均の予想レンジは18950円−19150円。

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マーケットデータ
終値
日経平均 19,137.91 +65.66
日経平均先物 19,160 +60
TOPIX 1,533.46 +5.31
TOPIX先物 1,536.50 +5.00
東証2部指数 5,344.38 +5.94
JASDAQ 2,791.34 +3.54
マザーズ 970.31 +4.98
ドル/円 114.73 -0.13
ユーロ/円 122.52 +0.03
10年国債 0.07 -0.01
2年国債 -0.23 0.00
1月20日 15:17 更新
出来高
東証1部 1791400 2064969
東証2部 98820 25056
1月20日 15:17 更新