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岩井コスモ証券

 
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2018/01/19
7274 ショーワ 1305円 (-15)
18年度は最高益を約4割上回る営業利益を予想、大和が新規「2(アウトパフォーム)」・目標株価1800円
大和証券では、新興国二輪車市場ではインドネシア、インドを中心に成長が加速する可能性に注目。今後、株式市場において、(1)米国など主要国における四輪車市場の伸び悩みが懸念される中、(2)二輪車関連サプライヤーに改めてスポットライトが当たる可能性を考慮。ホンダ系サプライヤーであるショーワを「2(アウトパフォーム)」、目標株価1800円として、新規カバレッジを開始した。

来19.3期営業利益を14.3期の最高益211億円から、約40%上回る288億円と予想(営業利益はその他収支の影響を除くベース)。二輪・汎用事業とステアリング事業が業績のけん引役となる見込み。二輪・汎用事業の営業利益を14.3期:79億円→19.3期:117億円と予想。インドネシアの二輪車市場の回復のみならず、事業拠点の再編などの自助努力も業績に寄与する見通し。

ステアリング事業の営業利益は14.3期:34億円→19.3期:124億円と予想。今まで失注していたホンダの「CR-V」の電動パワーステアリング(EPS)の受注を取り戻したことが業績をけん引する見通し。新型「Accord」のEPS失注が懸念されるものの、旧型「Accord」のEPSの収益性は低かったと推測されるため、業績への影響は軽微にとどまると予想。

一方、16.3期から3年連続でリコール費用を計上したことが株価の足かせとなっているが、今18.3期上期で対象製品の代替品の生産がすべて完了している。残るリスクは完成車メーカーとの費用負担割合の交渉のみ。目標株価は来19.3期大和予想PERで約8倍の水準。(1)19.3期に最高益を更新すると予想するものの、株価はいまだリーマン・ショック後の高値1744円を約20%下回っている。また、(2)同社の来19.3期大和予想の営業利益率が約10%と、主要ホンダ系サプライヤー4社平均の営業利益率約8%と比較して劣らないことを踏まえると、株価評価の見直し余地は大きいと指摘。

以上を踏まえ、今18.3期営業利益を会社計画220億円(EPS 156.7円)に対して248億円(EPS 189.6円)、来19.3期を288億円(EPS 225.1円)、20.3期を297億円(EPS 233.0円)と予想。

4004 昭和電工 5050円 (-100)
電極の市況改善は中期的にも継続、野村が「Buy」継続、目標株価5200円→6700円
野村が業績予想を上方修正、レーティング「Buy」を継続し、目標株価を従来の5200円から6700円に引き上げた。

世界的な黒鉛電極の需給逼迫の進展を受け、18年12月期の黒鉛電極の販売価格前提を6000ドル/トンから8000ドル/トンへの変更などにより、18年12月期の当社営業利益予想を1023億円から1276億円に引き上げる。黒鉛電極の原料であるニードルコークスは技術的な参入障壁が高く、長い増設時間が必要などの要因から能力増強が難しいため、黒鉛電極メーカーの生産拡大は限定的である状況が中期的に続こう。また、黒鉛電極の需要も中国・米国のインフラ・工業用途の鉄鋼向けで拡大が見込まれ、当社ではタイトな黒鉛電極の需給は中期的にも続くと見る。

アルミニウムでは、アルミ箔のアルミコンデンサー向けの需要が堅調である。加えて、中国で塩酸、硫酸の排出などによる水汚染問題に対する環境規制の強化もあり、中国の中小アルミ箔メーカーのアルミ箔の供給が減少しており、当社ではアルミ箔の販売価格上昇が18年に浸透すると見ている。アルミニウムも中国の環境規制の恩恵を受けよう、と指摘。

2017年12月期連結営業利益を会社計画700億円(EPS147.3円)に対し従来予想715億円(EPS205.0円)から743億円(EPS212.9円)へ、2018年12月期同1023億円(EPS431.9円)から1276億円(EPS557.0円)へ、2019年12月期同1058億円(EPS459.9円)から1350億円(EPS608.2円)へ増額している。

6800 ヨコオ 2087円 (+400)
5G・コネクティッドカー関連で最高益更新局面へ、SMBC日興が新規「1」、目標株価3000円
SMBC日興が目標株価を3000円と設定、投資評価「1」で新規カバレッジを開始した。

コネクティッドカーや自動運転の実現に向けて、車載通信は自動車走行の安全性に直結する重要な役割を担うことが期待される。同社主力製品である車載アンテナの役割は今後拡張する可能性が高く、ボリュームゾーンが高付加価値な製品へ移行する平均単価の上昇を主因に、車載通信事業の売上高は17年3月期320億円から22年3月期445億円へ、中長期で最大の成長ドライバーになると当社では予想する。

5Gでは大容量・高速通信のために高周波数帯域の活用が進むことが予想される。半導体検査用部品領域において、特に高周波電子回路検査向け治具に強みを持つ同社にとってビジネス機会となろう。回路検査用コネクタ事業の売上高は22年3月期に100億円と、メモリ需要の一定の低下を織り込んでも堅調に拡大しよう。中長期では、22年3月期売上高606億円、営業利益51億円(5年平均成長率で+15.2%)と株式市場が期待する業績成長よりも高い成長性を当社では予想する、と指摘。

今2018年3月期連結営業利益を会社計画28.5億円(EPS89.2円)に対し29.5億円(EPS106.5円)、来2019年3月期34億円(EPS123.8円)、2020年3月期38億円(EPS138.7円)と予想している。

3073 DDホ−ルディン 4080円 (-45)
最大の商戦である12月は好調に推移、いちよしが「A」継続、フェアバリュー6000円→6300円
いちよしがレーティング「A」を継続、フェアバリューを従来の6000円から6300円に引き上げた。

18年2月期第3四半期(9〜11月)の営業利益は前年同期比53%減の1.58億円にとどまった。京都のブライダル施設、高級和食店「京都幽玄」、カプセルホテル、「今井屋品川店」など大型店舗の出店にかかる費用、持ち株会社制度に移行した一時的な費用増が主な要因。

同社は第4四半期(12〜2月)に利益が集中する傾向がある。居酒屋業態が多く、年末年始に宴会需要が集中するためである。17年2月期第4四半期7.42億円の営業利益を計上している(17年2月期通期営業利益の45%)。17年12月の既存店増収率は前年同月比3.8%増となった。また、子会社ゼットンの12月の既存店増収率は同5.0%増となった。12月は大型店舗の出店はなかった。当社では18年2月期の営業利益は前年同期比増益を予想し、19年2月期通期営業利益見通しは前回予想を継続する。ただし、海外子会社(ハワイ)のマーケット激変を考慮して減損損失の計上を見込み、純利益見通しは前回予想を下方修正する。19年2月期は、17年9〜11月にオープンした大型店舗のフル寄与が期待できる。特に高級和食店「京都幽玄」は単価を引き上げても好調に推移している。「DDポイント」を活用した子会社の収益改善も期待できることなどから、当社では19年2月期以降の営業利益見通しを前回予想から上方修正する。

17年12月にはエスエルディー(3223)の発行済株式数の44%超を取得し、持分法適用会社とした。エスエルディーは飲食店を65店舗展開している(17年11月末現在)。18年3月に東京都中央区にオープン予定の「ポケモンセンタートウキョーDX&ポケモンカフェ」のカフェ店舗の運営にかかる業務を受託している、と指摘。

今2018年2月期連結営業利益を会社計画23億円(EPS144.1円)に対し27億円(EPS163.4円)と予想し、来2019年2月期連結営業利益を従来予想33.5億円(EPS238.5円)から34億円(EPS244.4円)へ、2020年2月期同36億円(EPS248.9円)から37.5億円(EPS270.5円)へ増額している。

前日の話題の銘柄
2018/01/18
2503 キリンホールディ 2726.0円+44
Best of Japan推奨を続ける、JPモルガンが「Overweight」継続・目標株価3000円→3300円

6762 TDK 10290円+390
コングロマリットディスカウントから、マネジメントプレミアムへ、SMBC日興が「1」継続、目標株価11200円→15000円

4901 富士フイルムホー 4779円+63
堅調な事業環境が継続、ドイツが「Buy」継続、目標株価5200円→5900円

8088 岩谷産業 3920円+25
装置産業的なハイマージン商社としての潜在成長率を評価、いちよしが新規「A」、フェアバリュー5500円
過去に取り上げた銘柄
2018/01/17
9928 ミロク情報サービ 6737 EIZO 4324 電通 3231 野村不動産ホール
2018/01/16
6534 D.A.コンソー 9086 日立物流 4911 資生堂 7974 任天堂
2018/01/15
4631 DIC 6857 アドバンテスト 8053 住友商事 7581 サイゼリヤ
2018/01/12
6301 小松製作所 8035 東京エレクトロン 7259 アイシン精機 6640 第一精工
2018/01/11
4661 オリエンタルラン 3660 アイスタイル 1925 大和ハウス工業 6954 ファナック
2018/01/10
7012 川崎重工業 7211 三菱自動車工業 6113 アマダホールディ 7952 河合楽器製作所
市場で集めた個別銘柄情報の中から短期的に注目を集めそうな銘柄をピックアップしています。
※1日遅れでの掲載となっており、当日分は 『トレーダーズ・プレミアム』 で提供しております。

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マーケットデータ
現値
日経平均 23,816.33 +8.27
TOPIX 1,891.92 +2.18
東証2部指数 7,692.22 +96.39
JASDAQ 4,208.43 +38.79
マザーズ 1,324.73 +34.92
1月22日 15:30 更新
終値
ドル/円 110.90 +0.13
ユーロ/円 135.54 +0.09
10年国債 0.08 0.00
2年国債 -0.13 0.00
1月22日 15:27 更新
出来高
東証1部 1342980 2382362
東証2部 233330 85804
1月22日 15:27 更新
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