DZHフィナンシャルリサーチ 総合サイト 中国株専門サイト 外国為替専門サイト
株式検索
ご意見ボックス
当ウェブサービスの問題点や提供してほしい情報など、トレー
ダーズ・ウェブへのご意見・ご要望を、お気軽にお寄せください。
年齢をご入力下さい ※半角数字
性別をご選択下さい 男性  女性
ご覧のコンテンツ 「
※ご意見ボックスでは「ご質問」や「問い合わせ」には対応して

おりません。御用のお客様は「お問い合わせ」フォームをご利用ください。

 【トレーダーズ・プレミアム】ログインフォーム
アカウント
パスワード
『トレーダーズ・プレミアム』について ※会員サービスQ&A

 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的としたものであり、投資に関する最終的な決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページ上の情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。
当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び情報提供者は一切の 責任を負いかねます。
 トレーダーズ・プレミアムのホームページに記載されている内容の著作権は、株式会社DZH フィナンシャルリサーチ及び 情報提供者に帰属します。当該掲載情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。
ニュース ヘッドライン一覧 関連ニュース 最新のニュース
2018/01/12 14:22:56 [ 印刷 ]

〔Market Flash〕非鉄は金属価格の上昇などで引き続き好業績を確保〜野村

【14:20】非鉄は金属価格の上昇などで引き続き好業績を確保〜野村

 野村証券では非鉄セクターに関して、17年10-12月期の非鉄6社合計の経常利益は、金属価格が高値圏で推移したことや金属以外の事業の好調などで、四半期としては14年10-12月期以来の高水準になったと予想している。18年1-3月期も堅調な金属価格に支えられ、好調な業績を確保できると予想している。三菱マテリアル(5711)については、超硬工具の販売数量の好調を考慮、三井金属(5706)については、在庫評価益の発生を考慮し、10-12月期の経常利益、営業利益予想をそれぞれ小幅に上方修正している。セクター内では極薄銅箔の販売数量の成長性を評価し、三井金属を「強気」のスタンスで推奨している。


【13:40】不動産セクター みずほの18.3期3Q営業利益予想

 みずほ証券では不動産セクターに関して、物件売却益の減少などで、18.3期3Q累計の営業利益は、三井不動産(8801)が1560億円(前年同期比6%減)、三菱地所(8802)が1460億円(同3%減)と予想している。ビル賃貸事業での稼働物件の増加やマンション分譲事業での計上戸数増加などで、住友不動産(8830)は1610億円(同11%増)と予想している。3Q中にJ-REIT向けに「デックス東京ビーチ」など3棟を売却した東急不動産HD(3289)は531億円(同26%増)、野村不動産HD(3231)は503億円(同2%増)を見込んでいる。NTT都市開発(8933)は215億円(同1%減)と予想している。野村不HDとNTT都市開発の2社は、4Qに物件売却を行うと予想している。3Q決算以降のイベントでは、三井不動産は18年5月に次期の中期計画を発表するとみられ、大型ビルが順次完成予定で、営業増益に寄与する見通し。みずほでは、配当や自社株買いなど、株主還元でも前向きなコメントが出ると期待している。


【13:15】エレキは電子部品→産エレ→SPE→家電・AV→IT→精密の順で注目〜野村

 野村証券ではエレクトロニクス業界に関して、2017年に続いて2018年も良好な事業環境が継続する可能性が高いと考えている。国内電機セクター(野村カバレッジ銘柄のうち66社)の営業利益は、18.3期の前期比29.5%増益に続き、19.3期は17.5%増益を予想している。大手電機メーカーでは、収益性を重視した構造改革や事業ポートフォリオの入れ替えを通じて18.3期に過去最高益の更新が見込まれるケースが増えており、その場合、19.3期も2期連続で更新する可能性が高いと考えている。事業機会、業界内ポジション、業績の方向性、株価の位置などを総合的に判断し、サブセクターの投資順位は、電子部品→産エレ→SPE→家電・AV→ビジネスソリューション(IT)→精密の順としている。


【12:55】指値オペと銀行株 11bpでの実施の有無が分岐点〜ドイツ

 ドイツ証券では、10年物国債金利が11bpに近づいたことに注目している。9日の超長期債購入の減額発表が10年物金利の先高感を呼んだ格好となったが、ドイツでは11bpは非常に重要な分岐点とみている。日銀は昨年2月3日と7月7日の2回、11bpで指値オペを行ったが、金利上昇期待で上昇していた銀行株が、そこで天井を打ったことを指摘している。今回も同様のオペが行われれば、金利の先高感はいったん収束すると予想している。逆に11bpではなく12bp以上でオペが行われれば、「イールドカーブ・コントロール(YCC)の微調整」となり、この場合、銀行株の上昇傾向に弾みがつくと考えている。ドイツでは、「YCCの微調整」を今年の標準シナリオと想定している。ただし現時点での微調整は時期尚早と考えている。


【10:35】中国スマホ不振の背景には世界的な電子部品不足あり〜三菱UFJMS

 三菱UFJモルガン・スタンレー証券では電子部品に関して、中国携帯電話の出荷動向についてリポートしている。 通常の季節性に従えば、11月度および12月度の出荷数量の水準は、年間でみれば大きく上昇するが、2017年は、その傾向が全く見られなかったとのこと。一般に中国スマホ不振の要因は、新規需要が一巡したことに加え、搭載される機能に新味がなくなったことであるとの意見が多い。しかし三菱UFJMSでは、MLCCやチップ抵抗器など受動部品を筆頭とする世界的な電子部品不足も一つの要因と考えている。中国ローカル端末メーカーの4強(Huawei、OPPO、Vivo、Xiaomi)以外の中堅以下のシェアの顕著な減少が、調達難の深刻化を示していると指摘している。


【10:10】製薬セクター 1〜3月は個別の薬価引き下げ影響を見極める時期〜みずほ

 みずほ証券では製薬セクターの1〜3月の投資戦略についてリポートしている。国内製薬セクターは、3月初めに官報告示予定の個別品目の薬価改定の影響を見極める期間になる。2018年度の薬価引き下げ率は、前回(2016年度)よりも低い。しかし、前回は特例薬価再算定を含む薬価再算定が大きく、一部企業に影響が偏ったが、2018年度は、薬価制度改革によって影響が広範囲になるとみずほでは想定している。長期収載品(LLP)を売却した、武田薬品(4502)、アステラス製薬(4503)、塩野義製薬(4507)、中外製薬(4519)への薬価引き下げの影響は相対的に少ないと推測している。また、希少疾患向け医薬品のウエートが高く、LLPの売上高比率の少ない日本新薬(4516)についても、薬価引き下げの影響は少ないと予想している。


【9:45】総選挙翌年の1-3月期には株式相場が堅調となる傾向〜大和

 大和証券では、前年に総選挙があった年の1-3月期相場については、近年においては株価上昇確率が8割以上(2000年以降では5勝1敗)と堅調な傾向があり、平均騰落率も高いことを紹介している。大和では、1月頃に招集される通常国会で、選挙時に掲げられた前向きな政策が実現に向かうことを改めて好感している可能性があるとみている。今年は1月22日に通常国会召集と伝えられており、補正予算をはじめとして、積極的な政策が市場で改めて評価される可能性に期待している。


【8:45】1月限SQ算出日、寄り前気配は島忠、荏原、ファーストリなどが高い気配値

 きょうは1月限SQ算出日で気配は大きくかい離しており、寄り付き直前で大きく変動するため注意したい。
 主力株の寄り前気配では、島忠(8184) +4.55%、荏原(6361) +2.75%、ファーストリ(9983) +2.59%、三井造(7003) +2.15%、住阪セメ(5232) +1.92%、不二越(6474) +1.65%、イズミ(8273) +1.63%、クレセゾン(8253) +1.54%、昭和シェル(5002) +1.49%、セコム(9735) +1.47%などが高い気配値。
 一方、山合銀(8381)-25.60%、三和HD(5929)-25.58%、日梱包(9072)-21.88%、ユー・エス (4732)-18.86%、アルフレッサ (2784)-18.50%、ネクソン(3659)-18.18%、オービック(4684)-17.75%、HOYA(7741)-17.67%、武蔵銀(8336)-17.63%、アイカ工(4206)-16.67%などが安い気配値となっている。

ヘッドライン一覧 ジャンルを絞り込む
▼ 2018/4/24
09:50 〔Market Flash〕クレジットカード会社の環境は厳しくなっていくと予想〜SMBC日興
09:42 ファンコミ−反発 「monoka」でiOS版スマートフォンアプリの提供を開始
09:38 ソニー−反発 車載向けイメージセンサーの品ぞろえ拡充
09:35 ドル 高値圏でこう着、ドル円は108.77円付近
09:31 寄り付き概況−日経平均は3日ぶり反発 不動産株が高い
09:28 トレイダーズ−大幅に3日続伸 新株予約権大量行使で希薄化リスク減
09:27 大阪チタニウムや大紀アルミなど−安い トランプ政権が露アルミメーカールーサルへの…
09:19 ハーツユナイテッド−もみ合い 経産省に中小企業のセキュリティリスク調査レポートを…
09:16 京阪HD−反発 東京に2019年1月「ホテル京阪 四谷」をオープン
09:16 〔Market Flash〕不動産・REITセクター 失われた5年、光明は差している〜JPモルガ…
09:15 日本郵船など−海運3社高い コンテナ統合で今期経常益拡大と報道
09:13 北京汽車、18年1−3月期決算は17%増益(速報)
09:11 エンビプロ−5日続伸 太平洋セメントなどと都市ごみ焼却灰からの貴金属回収実証試験…
09:09 CTC−反発 「ITワークプレイスサービス「Citrix Cloud on Microsoft Azure」提供
09:08 SOX指数ー4日続落 高値から14%超下落
09:07 ボルテージ−5日続伸 恋愛ストーリーのドラマアプリ「Villainous Nights」配信開始
09:05 アイビーシー−反発 保険業界向けブロックチェーンプラットフォームの開発を加速
09:04 23日の米株式市場、中国ネット・IT株は総じて軟調 アリババが3日続落
09:04 ミナトHD−買い気配 日本サインと資本業務提携 増資引き受けで持分法適用関連会社…
09:04 オークネット−小安い 沖縄県中古自動車販売商工組合とライブオークション接続開始
09:04 ドル円は108.79円前後、3月企業向けサービス価格指数は前年比+0.5%
09:03 小僧寿し−買い気配 アスラポート・ダイニングにCBを割り当て 4億円調達
09:03 旭化成−底堅い 前期配当積み増しへ 営業利益は計画上回る
09:03 ソフトバンクテクノロジー−5日続伸 AIを活用する独自のログ分析プラットフォーム構…
09:01 シャープ−反発 前期5割営業増益と報道 ディスプレー伸びる
09:01 アイモバイル−買い気配 株主優待を導入 「ふるなびグルメポイント」を贈呈
08:56 米アルファベット−時間外で下落 1-3月期は市場予想を上回る増収増益
08:56 中国アルミ、18年1−3月期決算は19%減益(速報)
08:54 商品指標
08:50 海外商品先物相場一覧(23日)
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  次へ 


マーケットの話題
東京市場 日本株トップページ
堅調か 米金利上昇でドル高円安が急速に進行 (4/24)
 東京市場は堅調か。原油高やおおむね良好な米経済指標を受けて米10年債利回りは3%に接近。米国株はこれを受けて上値の重い展開となったが、為替市場ではドル…

【全文表示】

様子見姿勢が強まり続落、決算前の日… (4/23)
日経平均は続落 協業発表のJストリ… (4/23)
日経平均は続落 提携観測を受け小僧… (4/23)

ニューヨーク市場 米国株トップページ
NY市場概況−高安まちまち 金利上昇や半導体株の下落が上値を抑える (4/24)
 23日のNY株式相場は高安まちまち。決算発表への期待が強いものの、長期金利の上昇や半導体株の下落が重しとなった。米10年債利回りは一時2.99%台まで上昇し心…

【全文表示】

香港・上海市場 中国株トップページ
【相場見通し】米株安の流れ引き継ぎ売り優勢で始まるか (4/24)
 24日の香港市場は米株安の流れ引き継ぎ売り優勢で始まるか。23日の米株市場でダウ平均は4営業日続落。米長期金利の上昇を嫌気した売りに押された。米長期金利…

【全文表示】

香港大引け:続落、米国と中国本土の… (4/23)
本土大引け:続落、方向感に欠ける値… (4/23)
香港前引け:続落、ハイテク・石油株… (4/23)
外国為替市場 外国為替トップページ
東京為替見通し=ドル円、米10年債利回り上昇と朝鮮半島地政学リスク後退で続伸か (4/24)
 NY為替市場のドル円は、米10年債利回りが2.99%台まで上昇したことで108.75円まで上昇した。ユーロドルは、量的緩和(QE)終了の示唆が7月まで先延ばしとなる…

【全文表示】

NY為替・23日=ドルが一段高、ドル円… (4/24)
LDN午前=ドル全面高、ドル円は108円… (4/23)
東京為替サマリー(23日) (4/23)
注目コンテンツ
ニュースランキング
1 今日の株価材料−ソニーが車載向けイメージセンサーの品ぞろえ拡充
2 ADR主要銘柄(日本)-国際帝石、ユニ・チャームが上昇、住友鉱山、小野薬が下落
3 〔Market Flash〕寄り前気配はウシオ電、島忠、群馬銀、JTが高い気配値
4 米マイクロン・テクノロジー−大幅続落 アナリストの弱い見通しを嫌気
5 アイモバイル−買い気配 株主優待を導入 「ふるなびグルメポイント」を贈呈
マーケットデータ
現値
日経平均 22,211.34 +123.30
TOPIX 1,761.35 +10.56
東証2部指数 7,078.19 +24.96
JASDAQ 3,940.43 +3.41
マザーズ 1,138.00 +2.37
4月24日 9:37 更新
終値
ドル/円 107.87 +0.21
ユーロ/円 132.40 +0.12
10年国債 0.06 0.00
2年国債 -0.13 0.00
4月23日 15:27 更新
出来高
東証1部 1343830 2161423
東証2部 100500 33711
4月23日 15:27 更新



トレーダーズ・コンパス
トレンドを探る 4/23
移動平均
パラボリック
H&L転換
ポイント&フィギュア
総合判定
買われ過ぎ・売られ過ぎを探る 4/23
RSI 73.17
ストキャスティクス 53.66
騰落レシオ 105.55
乖離率 -0.01%
総合判定
判断基準 ≫
 
会員サービス 『 トレーダーズ・プレミアム 』 のご案内
毎朝寄り付き前にお届けする 『推奨銘柄』 はもろん、インターネット情報では珍しい、株式アナリストのアドバイスが1対1で受けられるサービス 『投資相談室』 も提供しています!
≫ 詳細はこちら

【無料メルマガ】 『 日刊 トレーダーズ 』 のご案内
当サイト人気情報の 『明日の戦略』 や、市場が注目した銘柄に関するニュースを毎夕メールでお届けしています!
≫ 詳細はこちら