IPO銘柄詳細
グリーンライト・再エネインフラ 投資法人
| コード | 市場 | 業種 | 売買単位 | 注目度 |
|---|---|---|---|---|
| 509A | インフラファンド | ETF・REIT等 | 1株 | B |
スケジュール
| スケジュール | |
|---|---|
| 仮条件決定 | 2026/02/19 |
| ブックビルディング期間 | 2026/02/20 - 02/27 |
| 公開価格決定 | 2026/03/02 |
| 申込期間 | 2026/03/03 - 03/06 |
| 払込期日 | 2026/03/09 |
| 上場日 | 2026/03/10 |
| 価格情報 | |
|---|---|
| 想定価格 | 80,000円 |
| 仮条件 | 78,000 - 80,000円 |
| 公開価格 | 80,000円 |
| 初値予想 | 80,000円 |
| 初値 | 80,000円 |
- スケジュールは上場企業都合により変更になる場合があります。
基本情報
| 代表者名 | 沢本 慶太 |
|---|---|
| 本店所在地 | 東京都港区東新橋 |
| 設立年 | 2025年 |
| 従業員数 | - |
| 事業内容 | 再生可能エネルギー発電設備や再生可能エネルギー発電設備関連資産などに投資 |
| URL | https://www.greenlight-infra.com/ |
| 株主数 | 1人 (目論見書より) |
| 資本金 | 1,000,050,000円 (2026/02/02現在) |
| 上場時発行済株数 | 70,517株 |
| 公開株数 | 66,518株(公募63,350株、オーバーアロットメント3,168株) |
| 調達資金使途 | - |
| 連結会社 | - |
シンジケート
公開株数63,350株(別に3,168株)
| 種別 | 証券会社名 | 株数 | 比率 |
|---|---|---|---|
| 主幹事証券 | みずほ | 58,916 | 93.00% |
| 引受証券 | 楽天 | 3,801 | 6.00% |
| 引受証券 | SBI | 633 | 1.00% |
大株主(潜在株式なし)
| 大株主名 | 摘要 | 株数 | 比率 |
|---|---|---|---|
| ブルースカイソーラーキャピタル | スポンサー | 7,167 | 100.00% |
業績動向(単位:百万円)
| 決算期 | 種別 | 営業収益 | 営業利益 | 経常利益 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2027/05 | 単独予想 | 555 | 252 | 185 | 185 |
| 2026/11 | 単独予想 | 580 | 301 | 226 | 225 |
| 2026/05 | 単独予想 | 322 | 189 | 7 | 7 |
営業収益
営業利益
経常利益
純利益
1株あたりの数値(単位:円)
| 決算期 | 種別 | EPS | BPS | 配当 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05 | 単独予想 | 95.00 | - | 600.00 |
| 2026/11 | 単独予想 | 3,060.00 | - | 3,060.00 |
| 2027/05 | 単独予想 | 2,511.00 | - | 2,847.00 |
参考類似企業
事業詳細
太陽光を中心とした再生可能エネルギー発電設備に投資するインフラファンド。上場時のポートフォリオは11物件すべてFIT(固定価格買い取り制度)適用の太陽光発電所で構成される。パネル出力合計25.2MW、資産規模は106.2億円となる。
スポンサーは太陽光発電所を開発・運用するブルースカイソーラー(BSS)をメーンに、大阪ガス、JA三井エナジーソリューションズ(JMES)の3社。上場前の投資口主はBSSのみだが、大ガスとJMESには公開株式の親引け販売が予定されている。上場期末時点のスポンサー持ち分はそれぞれ9.7%、6.8%、6.8%となる。一方、運用会社への出資比率はそれぞれ51%、24.5%、24.5%となっている。
BSSより優先交渉権を取得しているFIT案件は2025年11月末現在、119物件、総パネル出力277.6MWに上る。ファンドの資産規模は中期的には650億円を目標に拡大させていく方針であり、長期ではNonFIT案件やポートフォリオの30%までの範囲で太陽光以外の案件も視野に入れ、さらなる拡大を目指す。
上場時の発電所の地域別構成比(取得価格ベース)は、北から岩手県33.5%、福島県8.8%、栃木県16.2%、茨城県21.8%、千葉県19.7%。
スポンサーは太陽光発電所を開発・運用するブルースカイソーラー(BSS)をメーンに、大阪ガス、JA三井エナジーソリューションズ(JMES)の3社。上場前の投資口主はBSSのみだが、大ガスとJMESには公開株式の親引け販売が予定されている。上場期末時点のスポンサー持ち分はそれぞれ9.7%、6.8%、6.8%となる。一方、運用会社への出資比率はそれぞれ51%、24.5%、24.5%となっている。
BSSより優先交渉権を取得しているFIT案件は2025年11月末現在、119物件、総パネル出力277.6MWに上る。ファンドの資産規模は中期的には650億円を目標に拡大させていく方針であり、長期ではNonFIT案件やポートフォリオの30%までの範囲で太陽光以外の案件も視野に入れ、さらなる拡大を目指す。
上場時の発電所の地域別構成比(取得価格ベース)は、北から岩手県33.5%、福島県8.8%、栃木県16.2%、茨城県21.8%、千葉県19.7%。
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仮条件分析
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初値予想
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